旅の道しるべ

ハンティングワールド

創設者ロバート・M・リー(通称ボブ・リー)。偉大な冒険家であり生粋のアウトドアマンであった彼の経験や

スピリットが、ハンティング・ワールドの原点。1955年、導かれるように幼少からの憧れの大地アフリカへ。

ウガンダ、タンザニアへの探検旅行、サファリツアーを通し野生動物の調査や保護、密漁の一掃に尽力した。

アフリカの過酷な状況下で会得した知識やフィードバックのもと本格的なアウトドアプロダクトの開発に着手し、代表作「バチューオリジン」が誕生。

これらの経験や体験を基にしたブランド理念を反映したモノグラムをデザインを依頼される。

ブランドの象徴である仔象、地球、砂漠の中で唯一の道しるべとなる星、人生の指針を表した方位磁石を

モノグラムの各アイコンに配しデザインした。

Client : Hunting World Japan Co.,ltd.

Creative Director : Keisuke Unosawa

Art Director : Keisuke Unosawa

Graphic Designer : Keisuke Unosawa

Creative Agency : Venus Spring Inc.

Agency : CM Co.,ltd.

URL : Hunting World